上棟式(上棟祭・建前・棟上げ)
上棟式とは
上棟式の定義・意味など
上棟式(じょうとうしき)とは、建造物の骨組みができ、棟木(むなぎ)を上げたとき、棟梁(大工のかしら)などが神を祭る儀式をいう。
上棟式の別名・別称・通称など
上棟祭・建前・棟上げ
上棟式は、上棟祭・建前(たてまえ)・棟上げ(むねあげ)ともいう。
上棟式の目的・役割・意義・機能・作用など
上棟式は、新しい家への祝福とともに、職人へのねぎらいと今後の工事の無事完成を祈願する儀式である。
『家づくりのダンドリ 2015-2016』 株式会社エクスナレッジ、2015年、94項。
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